青魚の知恵

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青魚の知恵の特徴

年を重ねても健康に自信を持ちたい人におすすめのサプリメント

日本は、世界的な長寿国の一つです。

 

だから健康で長生きは当たり前、でしょうか?

 

長寿国の日本は「介護を受けたり寝たきりになったりせず、自律した日常生活を送ることができる期間」すなわち健康寿命も長くなっています。

 

当然のようにも見えますが、ここに落とし穴が。

 

同じく2010年の平均寿命(男性79.55歳、女性86.3歳)と比較すると、それぞれ9.13歳と12.68歳の差があります。

 

つまり、10年ほども介護を受けたり寝たきりになったりしているということ。

 

長寿国の秘訣は日本の食生活にあるともいわれているように、健康寿命をのばすポイントも食生活にありそうです。

 

現代の日本の食生活を見てみると、魚介類の摂取量の減少が目にとまります。

 

厚生労働省「国民栄養調査」によると古くから日本の食卓に並んできた魚介類は、肉中心の食生活の欧米化に押され、平成14年から落ち込みを見せ平成18年には初めて逆転を許しました。

 

魚介類に含まれるDHAとEPAは、日本人の魚介離れを反映してか、厚生労働省が推奨する摂取量に全く届いていないという結果になっています。

 

魚のある食卓に馴染んできたと思われる70代でさえ足りていないのです。

 

DHAとEPAはともに、人間の健康維持に大切な不飽和脂肪酸。

 

冷たい海の中を元気に泳ぎ回る魚に含まれる不飽和脂肪酸は、油やバター、豚や牛の肉類に含まれる飽和脂肪酸に比べさらさらです。

 

昔の日本の食卓では、DHAやEPAを意識しなくても自然と摂取できていました。

 

しかし、肉中心の食生活になった今、私たちは意識しなければなかなか取れなくなってきています。

 

そこで、注目したいのが「やずや 青魚の知恵」。

青魚の知恵のココに注目!

せっかく意識して魚を食べようとしても、焼く・揚げるという調理の過程で流出しやすく、実際、摂取できている量はだいぶ少なくなり、目標量を摂取するのは難しく感じるかもしれません。

 

「青魚の知恵」ならば一粒にギュッと詰まっているので、簡単に栄養を補うことができます。

 

年齢を重ねた女性や子供たちに積極的にとって欲しいカルシウムも配合しました。

 

DHA・EPAから添加しているカルシウム、これらを入れているカプセルに至るまで、全て魚由来のものにこだわりました。

 

健やかな毎日を送りたい方、魚が苦手な方におすすめのサプリメントです。