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魚臭さが全くないのがDHAサプリの大きな特徴

人間はいつしか衰えていくもので、それは皮膚や肉体の目に見える部分だけでなく脳や細胞にも及ぶものです。

 

衰えと言うのに打ち勝つことはなかなかできることではありませんが衰えを遅延させると言うことはできないことではありません。

 

一般的には予防と呼ばれますが、皮膚や肉体に比例して脳や細胞もまた運動や食事によって衰えを予防していくことが可能なのです。

 

歳をとり徐々に血管が細くなっていったり脳が萎縮することによって、物忘れや記憶力の低下が増える症状のことを認知症と言います。

 

そして、その中でアルツハイマー型認知症というものがあります。

 

これは60歳以上の方に見られる症状を言いますが、具体的な原因などはわかっていません。

アルツハイマー型認知症が及ぼす影響

しかし一つ言えるのは脳の状態が大きく関係している病気と言うことです。

 

つまり認知症と呼ばれる症状やアルツハイマー型認知症と呼ばれるものは脳の萎縮や細胞の劣化をできる限り抑えてあげることが大きな成果に繋がると考えられています。

 

更に、高血圧であったり糖尿病であったり血管に負担をかける病気を持っている方は、そういった病気でない方よりもアルツハイマー型認知症の症状が出やすいと言うことが科学的に証明されています。

 

もちろん一概にそういった病気だからと言って認知症になると100%言い切れるわけではありませんが、少なからず症状が出やすい脳の状態に近づいてしまっていると言うことは否めないのです。

アルツハイマー型認知症は食生活やストレスが原因になりうる

高血圧や糖尿に共通しているのは食生活の乱れやストレスの溜まり方です。

 

現代の日本人は忙しく、なおかつストレスを溜めやすい生活になっていると言っても過言ではありません。

 

食事も手軽に購入できる時代となりバランスも偏ってしまっている方もたくさんいます。

 

現に私も3日に1回はスーパーやコンビニの弁当、更に外食などと言った偏った食生活を送っているわけですから私よりも忙しい方は毎日外食と言う方がいてもおかしくは無いはずです。

 

そして一昔前との大きな差は魚をあまり食べなくなったと言うことです。

 

魚には、種類にもよりますがDHAと言う成分が含まれておりこれは簡単に言うと血液をサラサラにしてくれたり、脳の情報伝達をスムーズに行ってくれる効果が期待できる優れた成分です。

 

魚を食べる機会が減ってきている今、血液の環境や脳内環境は徐々に劣化していっていると言っても過言ではないのです。

 

昔から魚を食べると頭が良くなると言われてきました。

 

それは言い換えればDHAを摂取すると血液が綺麗になり、頭が良くなると言われているのと同じなのです。

 

DHAは特に青魚に多く含まれています。

 

青魚は臭みも強く苦手な方も多いかもしれません。

 

しかし、調理の仕方などで劇的に美味しい食材と化すのも青魚の特徴です。

魚嫌いでもDHAがとれるのがサプリのメリット

私も実は青魚は苦手でした。

 

ですができるだけ新鮮なものを選んだり、臭みを減らすためにしょうがなど独特な味やにおいを持つを使った味付けや料理にすることで難なく食べることができています。

 

しかしそれでも食べることができないと言う方はサプリメントを頼るのも一つの手です。

 

サプリメントは調理いらずで手軽に栄養素を補給することができるので現代のライフスタイルに合った栄養補助食品なのです。

 

私も「最近は食事が偏っているな」と言う得は多めに飲み、そうでないときでも毎日3粒程飲んでいます。

 

常に持ち歩くことができますしとても助かっています。

 

あくまで栄養補助食品なので食事として摂取することはできませんが栄養の補助をすることは可能です。

 

魚を食べる習慣が少なくなっている今だからこそサプリメントで栄養を補給することも決して悪い手段ではないと言えます。

 

本当は食事から摂取することで食材のありがたみ、そして食べることへの喜びを感じることができるのでたまには美味しい魚を食べてみるのも良いかもしれません。

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